2011/4/24 咲く乱状態in日比谷野音

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4月24日、
SCR×SHAFT ANIMATION THEMES LIVE『咲く乱状態in日比谷野音2011』に行ってまいりました。

普段フェスやアニソンライヴの類はあまり行かないのですがこれは別格です。
シャフト好きとしては最初から最後まで素晴らしい、まさに御馳走のような豪華ライヴでした。
(このライヴが「最高」というには惜しいところがいくつかありましたが、そのあたりは後述)

以下、できる限り時間を追って書いていきます。
ただし発言の内容及び発言の時点の正確性は一切保証できません。

野音最寄りの霞ヶ関に着いたのは16時前。
駅から出て少し歩いたところで、ノートPCを片手に何かをブツブツ言っている人がこちらへやってきます。
その人の風貌をどこかで見たような気がするのでまさかと思い、すれ違いざまに顔と声を確認しますと、
神聖かまってちゃんのボーカル、の子さん御本人でした……。
話の内容から察するに、ニコ生配信中だったようですね。
他の方から聞いたところによると国会議事堂まで行ってなんらかをしていたとかどうとか。
開場直前に何やってんすか……。

入場。
花が来てますね。シャフト、キングレコード、スペースシャワーTV、少年サンデー、虎馬高校科特部……ん?
まさかの科特部からの花www というのもそうですが…あれ?
サンデーからは来てるのに……?
マガジンから花が来てなくて絶望した!

物販は事前に出ていたのがTシャツとタオルとチャリティのラバーバンドだけで、
パンフレットすらないものだからえらい少ないなあと思っていたのですが、
一応絶望と改蔵の新しいCDと、スネオ、かまってちゃんのグッズもありました。
でもせめてパンフレットは出して欲しかったですね……。色々あって作る余裕がなかったのかもしれませんが。
だいたいの物を買って、募金もしておきました。額は言いませんけど。

野音は席とステージがかなり近いです。
一番後ろでもステージがはっきり見えるくらいです。
私の席はちょうど前後左右とも真ん中あたりでした。良くも悪くもない…普通の席って言うな!
屋台の焼きそばを食べながら開演を待ちます。
BGMはももクロとかスタチャ関係のアニソンがよく流れてました。
(本音言うとスタチャよりシャフト寄りでやって欲しかったところですがレコ会社の事情でそれは難しいのでしょうね……。)

開演。
スタート時の映像はいたってシンプルなもので、
改蔵OPのイントロに合わせて「咲く乱状態in日比谷野音」のタイトルコールとアーティスト名を言うだけのものです。
特にアニメ映像とか凝った映像とかはないです。

最初は面影ラッキーホール。
楽器組とコーラス組がぞろぞろ入ってきた後で、どピンクの衣装を着たACKYさんが入ってきます。
もうピンクもピンク、全身ショッキングピンクです。
おまけに自己紹介が「相対性理論の、よくしまるあそこです!」誰だよ!
この人のっけからもうアレです。ていうかやくしまるさん来てないからって……。
(来てないからこそ補完の意味で言ってくれたとも捉えられますが)
正直言うと、面ラホはそれほどライヴ予習をしていなかったので、
暗黙のややこしい振りがあったらどうしようとか
下ネタっぽいバンドなので(法的に)ヤバいパフォーマンスがあったらどうしようとか心配だったのですが
始まってみれば結構ノレて盛り上がれるものですね。良い意味で意外でした。
振りはどれもわかりやすく単純なもので、かつACKYさんの盛り上げ方がうまい。
例えば、『あたしだけにかけて』ではタオルを振り、
『パチンコ縲怐i長いので略)』では手でパチンコのハンドルをガチャガチャするポーズ、というもの。
タオルが無いと振れませんが、そこはアッキーさん、「買ってきて!そこで売ってるから!」と親切に。って間に合うのか!?
あたしだけにかけては心なしか歌詞のエロ度がアップしていたようなそうでもないような。
『俺のせいで縲怐i略)』の後半のあたりではアッキーさん脱いでセクシー(?)な感じに。
あ、脱いだと言ってもいわゆる「Z」ではなく、上だけです。念のため。
面ラホ単独ライヴにも行ってみたくなりました。
歌詞はどれも一見するとアレですが狂ってはいませんし、曲は良くできていて格好いいですしね。
単独ライヴだともっと過激なことをしているのかもしれませんが……。
ところでシャフト曲以外も普通にアリなんですねこのライヴ。
オーケンさん以外はどうするんだろうと思ってすいませんすいません。

次の出演者の準備までのつなぎということだそうですが、芸人のアメリカザリガニが出てきました。
何故アメリカザリガニなんでしょうね。アニメ好きとか声優やってるとかそのあたりでしょうか。
(今調べたらはなかっぱとかリルぷりっとか出てきて非常にアレな気持ちになりましたがそれはさておき)
二人が挨拶をした後、物販の話題になったのですが、
「MCの間でも買ってきていい」なんてアメザリが言ったものだから本当に物販に走る人が数人……。
しかしそこにもアメザリは乗ってきて、ライヴでよくある「2階ー!」のようなノリで「物販ー!」と叫んだり
観客から「物販!物販!」コールが起こったりして、アメザリも観客もいくらなんでもノリ良すぎでしたね。
そういえば途中、藤和エリオを「藤和エリコ」と言っていたような気がしますが、
私の耳がおかしくなっていただけだということにしておきます。
MCのBGMは『おやすみパラドックス』でした。
BGMに使うということは本人はシークレットでも登場なしという表明ですか…。

次はスネオヘアー。
強烈なメンツの中で一番普通な人というイメージです。普通すぎてアウェイ感が否めません。
しかし喋りは負けず劣らずです。
会話のうちカタカナや英語の部分を全て「キィングルェコーズ」「シャフッツ」のようにエセネイティブに、
(要はDJ HiroCのような発音です)言っていたり、
唐突に「ママ僕よりお寝坊さんだよー」と言い出したり(しかも2回)
なんだかつかみどころの無い人のように見えました。
(スネオ好きな人曰く「いつもあんな感じ」だそうで……。)
途中で触れられていましたが、「やくしまるちゃんは合コンで来られない」とのことです。
面ラホといいやくしまるさん人気ですね。
これでやくしまるさんはシークレットでも来ないのかと残念な気持ちになりつつ(合コンについては敢えてスルーしておきます)
あとはさり気なくアニキお馴染みの「ゼェーット!」のポーズもしてましたね。

1曲目は『逆様ブリッジ』。面ラホとはまた逆にノらせるタイプではなく聴かせるタイプのスネオ。
ちょうど空は暮れ時で、これが曲とマッチしていて美しいです。
いや、それにしても良い曲ですね。大好きです。シャフトアニメのED曲で好きな曲1つ選べって言われたら
迷わず速攻この曲を選ぶ程度に好きです。
2曲目、『ワルツ』。超名曲です。
このライヴではシャフト以外もやると知って淡く期待はしていたのですが、本当に来てしまいましたよ!
下手をしたら荒川の2曲より期待していたといっても過言ではありません。
シャフト以外の曲に喜ぶなんて罪悪感を覚えてしまいますが、
ハチクロの羽海野先生はSZBHリスナーなんだから…と思えば、まあ。いいのか?
3曲目、最後に『赤いコート』をやって終わり。
上にも書いたとおりスネオは全体的に「会場が盛り上がる」とは違いますが、
静かな美しさというのも、このライヴでは貴重ではあり、不可欠であると思いますね。(と、良い事言ったっぽくしてみる

再びアメザリ登場。
「アニソンのライヴだから」とアカペラでアニソンを何曲か歌いだしました。
ちなみにシャフトアニメとは完全無関係の懐アニが中心です。
しかも替え歌です。さらに下ネタです。ぬるいっちゃぬるいものですが。
それでも会場は盛り上がっている…義理ですか? ガチですか? 私はどうだったか覚えてません。
ただ言えるのはアメザリがスネオ以上にアウェイってレベルじゃないような中、本当に頑張っていたということです。

そして、とうとう、神聖かまってちゃんの出番です。
ああ…来てしまいました。今回の一番の期待かつ、一番の不安が。
「何をやらかしてくれるんだろうか」というワクワク感と、
「何をやらかしてしまうんだろうか」という危機感が絶妙に混じり合っています。
うん、まあ、登場しょっぱなからやらかしてくれたんですけどね。(厳密には開場前からやらかしてましたけどね…)
みさこさん、まどかコスでの驚きの登場。
確実に亀ちゃんより存在感を圧倒しています。
「シャフト祭りなので、鹿目まどかちゃんのコスプレをしてきました!」
凄い…この人わかってる…わかりすぎてる……。
単なる話題アニメだからってのじゃなく、「シャフトだから」でやっているのが良いですね。
みさこさんはさらに語る。
「前からシャフトアニメの主題歌をやりたかったんです」
「私達ワーナーミュージックと契約して魔法少女になったんですけど」
「レコード会社の関係で駄目って言われて」
「シャフトさんの方からかまってちゃんにお願いしますと」
と、みさこさんのシャフト好きっぷり。
実際に電波女にもマッチしてますしね。
魔法少女になったということですが、だとしたらもう魔女化してそうですね…。
【ノートパソコンの魔女。その性質は顕示。目立つため、構ってもらうためならどんな奇行も辞さない。たとえ警察でも止める事はできないだろう。】
という感じでしょうか。即興なんでアレですが。
この場での絶妙なタイミングのまどかネタ、
まどかはスタチャじゃないのにOKを出してくれたスタッフの英断も素晴らしいです。
スタッフ最高ですね。
でもシャフト作品で実際ドラムキャラといったら針原さんとか奈美とか……いやなんでもないです

みさこさんも相当ですが、それ以上にの子さんが存在感爆発させていました。
初っ端から「お前ら地球人はみんな死ねばいいと思います」ギリギリだなあ。
1曲目は当然『Os-宇宙人』で、亀ちゃんボーカルなのでの子さんはギターなんですけど、
の子さんはダイナミック…?な動きでギターを鳴らし、そして倒れる。倒れながらギターを弾く。
いつ機械につまづかないかハラハラドキドキですね!
大丈夫なんでしょうか。色んな意味で。
2曲目『コタツから眺める世界地図』で、さらに宇宙的すぎる電波オブ電波ぶりを炸裂していくの子さん。
もうギターを弾いているんだか弦を切ろうとしているんだか見ただけではわかりません。
それでもしっかり演奏として破綻はしていないのが流石。
曲も終わりの方で、の子さんが突如歌に参加。どうしても歌いたかったんでしょうか……。
かわいい亀ちゃんの歌声もの子さんによって一気に追いやられてしまいました。
しかも亀ちゃんの歌も演奏も終わってもずーっと歌い続けています。
マイクスタンドに寄りかかってグルグル動きながらアカペラで歌い続け止まる気配がありません。
マジで誰か止めろ…。
マジでこの人魔女(男だけど)か宇宙人かどっちかだ…。それか邪神。

なんだかんだでの子さんは止まってくれました。
亀ちゃんはこれで退場、あとは1曲かまってちゃんの曲をやるとのことです。
定番の『ロックンロールは鳴りやまないっ』かな?

……ハズレ。まさかまさかの『学校に行きたくない』でした。
しかもマイクを持つのは何故かmonoさんです。monoさんが持ち場を離れて動き回りながら歌い始めます。
の子さんはいつの間にいずこへと消えてしまいました。
あぁ…これはmonoさん完全にキマっちゃってますねえ……。
思わず「ク○○やめろ!」と叫びそうになったくらいです。
しばらくしての子さんがフラッと戻ってきたと思ったら歌うわけでもなく、
煙草を一服しながらそのへんで休むだけ。ちょっとフリーダムにも程がありますね。
曲が終わるとの子さん、
「見たか!これが宇宙だ!」
宇宙っていうか…うん、宇宙ですね…。混沌ですね…。
「これが俺たちの300%だからな!」
なんの300%なんでしょうかね……。
とにかく良い(場合によっては悪い)意味で期待以上のものを見せてくれましたね……。

またもまたもアメザリ登場、
と、ゲストの櫻井さんとキタエリさん登場。
改蔵について色々と色々語った後、かってに改蔵OVA1話Aパートの上映。
一応観ていない方のために詳細バレは避けますが、
内容は一言でいえばモロチン(誤字ではない)でした。
東京の真ん中で立木さんの声でピー音もなしで【自主規制】を連呼してました。
【自主規制】は法的にスレスレなのにOKを出したスタッフの判断はちょっとおかしいです。
スタッフ最高ですね。
あとはサンデーとマガジンの神谷さんと櫻井さんが握手している(byキタエリ)表紙を
大きなパネルで紹介しつつ特別番外編の話なんかもちょろりとして、
お待ちかねの…

水木一郎アニキの登場だァァァアアーーーッッ!!!
うおおおおおおおおおおおお!!!!!
『かってに改造してもいいぜ』!!!!!1!11

っとと…あれ? 雨が降ってきたぞ?
おかしいなあ。さっきまで快晴だったのになあ。
なんでだろうなあ。理由は明確ですね。はい、
ま た レ ジ ェ ン ド 雨 ウ ー マ ン か
新谷さん…何故あなたはこんなにも…こんなにも…

気を取り直して続けましょう。
アニキは流石の貫禄!熱い!
生アニキのためにこの日があったといっても過言ではありませんね。
衣装も格好いいです。黒いスーツに赤いマフラーをピキーンとさせた、いかにもヒーローらしい衣装です。
雨なんて吹っ飛びますね。余裕で。蒸発しますね。

アニキが1曲歌い終わるとオーケンさん登場。
オーケンさんはアニキとの共演が本当に嬉しそうでした。
著書ヌイグルマーが映像化される時があれば是非主題歌をアニキに歌ってほしかったとのこと。
(原作にも書いてあるそうですが失礼ながら未読…)
そしてアニキとオーケンさんとでの『ヌイグルマー』
これは…あれですね…ガチすぎるくらい燃えましたね……。
原作未読の私ですら燃えたので、きっと原作ファンの方は完全に燃え尽きていたでしょうね。
是非映像化もしていただきたいですね。それまでに原作読みますハイ。

アニキ退場、暗転。そして。

―― 画 伯 降 臨 ――

本人登場ではなく、残念ながらビデオレターでしたが、
最初は何が起きたかわかりませんでした。いや、脳が理解を拒否していました。
前半は小林ゆう画伯が道端で物販グッズのタオルをブンブン振りながら踊り狂い、
木にタオルを引っ掛けたり、カメラに頭をぶつけて謝ったり、そんな感じでした。
筆舌に尽くしがたいタイプのアレだったのでちょっとこれ以上は書けません。すいません。
「ク○○やめろ」とは言いません。多分画伯は素だと思いますので。
ビデオレター後半では画伯は普通にどこかの部屋で椅子に座り、
何を言っていたかは忘れてしまいましたが会場への挨拶とメッセージを言い、
かと思えば突如貞子のごとくカメラに向かって「出たい…出たい…」と這い寄り、
グリグリと、おそらく本気で画面を突き破ろうとしていました。
ちょっとしたホラーですね。と言いつつ実は画伯が本当に突き破って出てくることを切に期待していましたが
願いは叶わず……。
こんな時に画伯が来れないなんて…くそ…フラクタルイベントめ…ゆるさん…

ところで、ちょっと思ったのですが、
かまってちゃんの存在感にかき消されないパワーを持った声優って画伯しかいないんじゃないでしょうか。
いつか「画伯をかまってちゃん」を是非やっていただきたいものですね。
考えただけでうぇあへryそうqtpy@34ぷ309df。「

再びオーケンさんが絶望少女達を引き連れて登場。
まりなーん!!りょーこー!!あいぽーん!!みゆきちー!!
トリですよ!!
一曲目は『人として軸がぶれている』
軸ぶれは何度もライヴでやっているだけあって盛り上がる盛り上がる!
ブレブレブレブレ!
曲のあとオーケンさんのMCがありましたが、言うところによると、
どうやらあのサイババ氏が直前に亡くなったらしく、
(サイババ氏については80年代後半生まれ以上なら確実に知ってるはず…多分)
「今日はサイババ様のために集まってきたんだろう!?」
と、急遽サイババ氏の追悼フェスに変更になったようです。
沸き起こる「サイババ様ー!」「サイババ様ー!」コール。
その前は「反原発集会か!?」とも言ってましたね。
もう何のライヴでナニがナニでナニだか……。

そして『ニート釣り』『空想ルンバ』
こちらも相変わらず盛り上がります。
麻里奈さん、画伯のパートを全部歌ってましたね……。
あれを任せられるのは麻里奈さんしかいませんからね。お疲れ様です。色々。

間に絶望少女達の各自挨拶がありましたが、新谷さんの第一声が、
「すみませんでした!」
あ…ああ…うん…わかってます……。
新谷さん悪くないです……。
というかこちらも雨が降ってきた瞬間に「レジェンド来た!」とか思ってすみませんでした…。
藍ぽんはぽぽぽぽーんしてました。かわいい。

そしてライヴ初披露の『メビウス荒野』。
今回の楽しみの一つで、初ということで大いにテンションも上がりましたが、
逆に言えばまだノりにくい?というかノリ方が確立されていないということも感じました。
今後に期待したいところですね。

最後の曲は『林檎もぎれビーム!』
これでしょう!やっぱり!シメといったら!
ここまで全力で歌っても尽きないオーケンさんと絶望少女達、さすが。
こちらは手をガンガン振るだけで疲れて筋肉痛必至だというのに!

「あ!い!つ!ら!に!だ!」

あ、アンコールらしいアンコールは無かったです。
終演後に『ナニがナニでナニなの・・』が流れていましたが、生で聴きたかったですね…。

とまあ書いてきたように、非常に楽しめたのですが、画伯とやくしまるさんが来られなかったのと、
ぱにぽに、ネギま関連が完全スルーだったのが特に今回の物足りない点ではありました。
途中雨が降ってきたのは新谷さんのことを考えればプラス要素です。
物足りないということはポジティブに考えれば「次に期待できる」ということでもありまして、
またいつか機会があれば2回目も是非考えていただきたい所存であります。

最後にセットリストを記しておきます。
(開演)
1.面影ラッキーホール
①今夜、巣鴨で
②あたしだけにかけて
③パチンコやってる間に産まれて間もない娘を車の中で死なせた…夏
④俺のせいで甲子園に行けなかった
(MC)
2.スネオヘアー
①逆様ブリッジ
②ワルツ
③赤いコート
(MC)
3.神聖かまってちゃん
①Os-宇宙人
②コタツから眺める世界地図
③学校に行きたくない
(MC)
4.かってに改蔵OVA先行上映
(MC)
5.水木一郎と特撮
①かってに改造してもいいぜ
②ヌイグルマー(縫製人間ヌイグルマー)主題歌
(ビデオレター)
6.大槻ケンヂと絶望少女達
①人として軸がぶれている
②ニート釣り
③空想ルンバ
④メビウス荒野縲恊笆]伝説エピソードⅠ
⑤林檎もぎれビーム!
(終演)